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2011年土門拳賞受賞!

 

北極点から南極点まで人力で踏破!今注目!新進気鋭の写真家

 

【講演会】石川直樹が語る〈冒険〉と〈写真〉の世界

 

●会期:2012年2月12日(日)午後1時30分~3時30分
●会場:羽村市生涯学習センターゆとろぎ小ホール〔先着250名様・入場無料〕
●共催:西多摩百景写真展実行委員会・羽村市生涯学習センターゆとろぎ


 

【講師】

石川直樹(いしかわなおき)

写真家。1977年東京生まれ。高校2年生のときにインド・ネパールへ一人旅に出て以来、2000年に北極から南極まで人力で踏破するPole to Poleプロジェクトに参加。翌2001年には、七大陸最高峰登頂に成功。その後も世界を絶えず歩き続けながら作品を発表している。その関心の対象は、人類学、民俗学など、幅広い領域に及ぶ。開高健ノンフィクション賞、土門拳賞など受賞、著作多数
石川直樹氏オフィシャルウェブサイト

 
河野和典   【コーディネーター】
河野和典(こうの かずのり)
1947年鳥取県生まれ。'70年大学4年のときに(株)日本カメラ社入社。'72年より月刊『日本カメラ』編集部。月刊誌編集のかたわら『名機を訪ねて』、『レンズ汎神論』、『目からウロコ』などの単行本を編集。'99年から'04年まで編集長。2008年8月独立、写真よろずプロダクション(株)スタジオレイを設立。'09年1月中里和人写真集『ULTRA』を出版。現在『写真年鑑』を毎年、編集・制作する。日本カメラ社編集顧問。
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